🔤 英単語当てゲーム
毎日1問、5文字の英単語を6回以内に当てよう。色で正しい文字が分かり、解いたら英語の意味もチェック
🕹️ 遊び方
- 単語を入力する: ページを開いた時点で今日の1問が始まっています。登録もスタートボタンも不要です。画面のキーボードをタップするか、パソコンのキーボードで打つと、文字が1行目の5マスに順番に入ります。打ち間違えたら ⌫ で1文字戻せます。
- 色の見方: 5文字入れて ENTER を押すと、マスが1つずつめくれます。✓付きの緑は文字も位置も正解、点線枠の黄色は答えに含まれるけれど位置が違う、灰色は答えに含まれない文字です。下のキーボードも同じ色に変わります。
- 色をヒントに候補を絞る: 次の回答では緑の文字は同じ位置に残し、黄色の文字は別の位置に動かし、灰色のキーはもう使わないこと。6回以内に5マスすべて緑になればクリア、6回使い切ると答えが表示されます。勝っても負けても、結果カードに品詞と英語の意味が出ます。
📖 ルールとバリエーション
答えはよく使われる5文字の英単語で、毎日端末の時刻で0時に切り替わり、同じ日は全員が同じ単語に挑みます。回答は単語リストにある英単語に限られ、リストにない単語は回数を消費しません。理由がメッセージで表示されるので、直してから送り直せばOK。1局は数分で終わるので、通勤や休み時間、寝る前の1問にちょうどいい長さです。
重複文字の判定はこうなります。まず位置が完全に合っている文字を緑にし、残りを左から順に黄色にして、答えに残りがなければ灰色にします。たとえば答えに E が1つしかないのに TEPEE と打つと、1つ目の E は黄色、残り2つの E は灰色。この灰色は「E を多く使いすぎ」という意味で、答えに E がないわけではありません。初めてこのケースに当たったときは、メッセージで一度だけ説明が出ます。
緑のマスは右上に ✓、黄色は点線枠、灰色は文字が暗くなるので、色が見分けにくい人でも形で判別できます。凡例の横の「配色」ボタンで、オレンジ/青のハイコントラスト配色にワンタップで切り替えられます。
ハードモード(設定でオン、初期値はオフ):判明した緑の文字は同じ位置に置き、黄色の文字は必ず使う必要があります。切り替えはその回でまだ1度も送信していないときだけ。ハードモードの成績はシェア1行目に * が付きます。
今日の1問はプレイ数・勝率・連勝・回数分布に記録され、1日休んだり負けたりすると連勝は0に戻ります。解き終わったら「練習する」で無制限に練習でき、番号を指定して過去問も遊べます。どちらも毎日の連勝には影響しません。
解いたあとはネタバレなしの色ブロックをシェアできます。たとえば「英単語当て #12 4/6」に各行の 🟩🟨⬜ が並ぶので、答えを見せずに友だちと成績を比べられます。記録はブラウザにだけ保存されるので、機種変更の前に統計画面で引き継ぎコードを書き出し、新しい端末で読み込んでください。
❓ よくある質問
⚠️ 単語リストは SCOWL(Copyright 2000-2018 Kevin Atkinson、同ライセンスに基づき使用)とパブリックドメインの ENABLE 単語リストをもとに作成し、意味の解説は当サイトのオリジナルです。ゲームの記録はブラウザにのみ保存されます。
最終更新: 2026-10-11 · 記録はこの端末にのみ保存