順番記憶ゲーム

9マスが光った順番を覚えて、同じ順にタップし直す記憶ゲーム。クリアするたびに覚える順番が1手ずつ増えていきます

👥 1人、みんなで交代して記録比べも⚡ 反射神経・早押し⚡ ダウンロード不要 · 登録不要

🕹️ 遊び方

  1. 初めてならモードとテンポはどれを選ぶ?: 初めてなら「チャレンジ」と「ゆっくり」がおすすめ。9マスの位置に慣れたら「標準」や「だんだん速く」へ。友だちと同じ条件で記録を比べたいなら、テンポが標準に固定され見直しのない「テスト」を選んでから「スタート」を押します。
  2. 光る順番の覚え方: 「見て · N手」と出ている間は見るだけで、押しても反応しません。光ったマスの位置と順番を覚えましょう。同じマスが2回続けて光ったら2手として数えます。次のステージではそれまでの順番がもう一度流れ、最後に1手追加されます。
  3. 光り終わったあとの操作: ステータスに「あなたの番」と出たら、さっきの順番どおりに9マスをタップ。最後まで再現できたら次のステージへ進みます。入力に制限時間はないので、思い出してから押してOK。チャレンジでは自信がないとき見直しを1回使って、最初から見て入力し直せます。

📖 ルールとバリエーション

ひとことルール:9マスが光った順番を見て、同じ順番でタップし直す。ステージをクリアするたびに、順番の最後に1手追加されます。

3ステップで開始:①「スタート」を押す ②光るのを見る(外枠が青、ステータスは「見て」。この間に押しても無効)③外枠が琥珀色になり「あなたの番」と出たら順番どおりにタップ。進捗の点が1つずつ点灯していきます。

記録の数え方:記録は最後まで再現できた最長の手数です。たとえば6手のステージで間違えたら記録は5手。間違えたステージは数えません。上限は50手で、50手のステージをクリアすると「全クリア」です。

同じマスが順番の中で何度も出たり、2回続けて光ったりすることがあります。続けて光るときは間に300ミリ秒以上の暗転が入り、2回目はリング状のパルスが付くので、1回の長い点灯と見分けられます。そのマスを2回タップしてください。

2つのモード:「チャレンジ」は見直しが2回付いてスタート。間違えると自動で1回使い、自分から使うこともできます。10・20・30・40手のステージをクリアするたびに1回回復し、最大3回までためられます。「テスト」は見直しなし、テンポは標準固定、1回のミスで終了。同じ条件で記録を比べたいとき向けです。自己ベストはモードごとに別々に記録します。

3つのテンポ(チャレンジのみ選択可):ゆっくり=1マス650ミリ秒点灯・間隔350ミリ秒。標準=点灯450ミリ秒・間隔250ミリ秒。だんだん速く=順番が長くなるほど速くなり、最速で点灯260ミリ秒・間隔160ミリ秒。テンポは見やすさを変えるだけで、ルールは変わりません。

入力は時間無制限:自分の番になったら考えてから押してもOK。ゆっくり押しても減点はありません。押した分はすべてその場で光って記録されるので、素早い連打も取りこぼしません。1回余計に押したらその1回で判定されます。キーボードなら数字キー1〜9(左上から読む順、7・8・9が下の段)か、Tab+Enterで操作できます。

かたまりで覚える例:「左上→中央→右下→右下」は「斜めに3つ、右下もう1回」と覚えると楽です。道順だけ覚えると同じマスの繰り返しを落としがちなので、位置・順番・回数をセットで覚えましょう。「だんだん速く」は見る時間が短くなるので、慣れないうちは「ゆっくり」で練習を。

例:4手の順番が「左上→中央→左上→右下」の場合。ステージ1は左上だけ、ステージ2は左上・中央、ステージ3は左上・中央・左上、ステージ4は全体をもう一度流して右下を追加。毎ステージ最初から流れて、最後に1手増えます。

みんなで遊ぶハウスルール:スマホ1台を回して1人1回ずつ挑戦し、覚えた手数が多い人の勝ち。同じ手数なら引き分けです。同じ端末を使い、全員テストモードで1回ずつ、見ている人はヒントを出さない、と決めておくと公平です。順番は毎回ランダムなので、これはあくまで遊びのルールで、能力を正式に比べるものではありません。

称号はこのページが独自に決めた娯楽用の段階(ウォームアップ・安定・いい記憶力・記憶の達人・すごい脳・伝説級・神話級・パーフェクト)で、どんな集団の統計にも対応していません。記録をIQや医学的な記憶力の指標に換算することはできません。

❓ よくある質問

順番記憶ゲームの遊び方は?
9マスが光り終わったら、光った順番どおりにタップします。最後まで再現できればクリアで、次のステージは同じ順番の最後に1手追加されます。光っている間に押しても無効で、「あなたの番」と出てから入力スタート。入力に制限時間はないので、思い出してから押して大丈夫です。
順番記憶テストで何手覚えられたら普通?
このゲームには「普通かどうか」を判断できる集団の基準はありません。称号は娯楽用で、1局の手数で記憶力を評価することはできません。記録はその局で最後まで再現できた最長の順番を表すだけです。自分の記録を比べるときはモード・テンポ・端末をそろえてください。このページは平均値やパーセンタイルを出しません。
チャレンジモードとテストモードの違いは?
チャレンジは見直し2回付きでスタートし、テンポも選べます。テストはテンポが標準固定で見直しなし、1回のミスで終了です。チャレンジでは自分から見直しても、ミスして再生されても1回ずつ消費し、10・20・30・40手のクリアで1回ずつ回復、最大3回まで。自己ベストはモードごとに別々に記録します。
光る順番を覚えるコツは?
光った位置を道順としてつなげ、3〜4手ずつのかたまりにして心の中で唱えるのがコツ。同時に同じマスの繰り返し回数も数えておくと、道順だけ覚えて回数を落とすミスを防げます。たとえば「左上・中央・右下・右下」は「斜めに3つ、右下もう1回」。ステージごとに流れる順番でいままでのかたまりを確認し、最後の1手をつなげましょう。
同じマスが2回続けて光ったら何回押す?
2回押します。2回の点灯の間には暗転が入るので、1回の長い点灯ではありません。このページでは同じマスが続くとき300ミリ秒以上の暗転を入れ、2回目の点灯にはリング状のパルスが付きます(動きを減らす設定では静止した外枠で表示)。光った回数だけタップしてください。
順番記憶ゲームの記録はどう決まる?
記録は最後まで再現できた最長の手数です。挑戦中でまだクリアしていない順番は数えず、途中まで合っていても加点はありません。たとえば5手をクリアしたあと6手で間違えたら記録は5手。チャレンジで見直しが残っていればそのステージをやり直せ、クリアして初めて6手になります。上限は50手です。

⚠️ このページは娯楽目的で、記憶力の評価ではありません。称号や記録を誰かの健康状態や能力の判断に使うことはできません。記録は端末・環境・その日の状態に左右され、上下するのは自然なことです。

最終更新: 2026-10-20 · 記録はこの端末にのみ保存