開いてすぐ遊べる無料オンラインミニゲーム
ゲームカテゴリ人気のゲーム

当サイトのゲームは娯楽目的です · 飲酒は適量を守り、未成年の飲酒は禁止です · 診断系の結果は真に受けないでください

ゲームの記録はブラウザにのみ保存されます。当サイトは個人データを収集しません。

© 2026 2333games

ホーム › 反射神経・早押し › シュルテテーブル

シュルテテーブル

シュルテテーブルをブラウザで。数字を順にタップするだけで自動計時、3×3〜7×7と降順に対応し、2〜6人でスマホを回して同じ表にも挑めます

👥 1人〜、2〜6人でスマホを回して対戦も⚡ 反射神経・早押し⚡ ダウンロード不要 · 登録不要
タイム00.0次1ミス0自己ベスト—

1をタップでスタート

🎮 関連ゲーム

プレイ色彩干渉チャレンジ文字の「色」だけをタップするストループ効果テスト。一致問題を自分の基準にして、文字に何ミリ秒奪われたかを測ります👥 1人〜、2〜8人でスマホを回して対戦もプレイ神経衰弱ブラウザで遊べる記憶めくり。開いた瞬間から1枚目をタップでき、標準サイズなら約60秒で1面クリア。めくり戻しの速さも調整でき、スマホ1台で2人交代プレイも👥 1〜2人プレイ脳年齢テストスピード・記憶・集中の3ステージを3〜4分。素点も換算式も公開しているので、脳年齢を自分で計算し直せます👥 1人。2〜6人でスマホを回して順番に測ることもできます

🆕 最近の更新

プレイトランプ飲みゲーム赤か黒、次は上か下かに賭けて、当たれば他の人を指名、外れたら自分。カードごとのお題と続くルールを画面が覚えてくれるトランプ飲みゲーム(キングスカップ)👥 2〜12人プレイソリティアソリティア(クロンダイク)をブラウザで無料プレイ。場札7列を赤と黒の交互に並べ、A から K までスートごとに組札へ集めればクリア。1枚めくりも3枚めくりも遊べます👥 1人プレイモグラたたきモグラたたきをブラウザで無料プレイ。3×3の穴から顔を出すモグラをタップして得点、ヘルメットは避けてコンボをつなぎ、四隅のキングモグラは5倍。30秒か60秒を選べて、交代プレイでハイスコア対決もできます。👥 1人〜プレイ押してはいけないボタン画面にあるのは「押すな」と書かれたボタン1つ。タップ・長押し・連打・何もしない、押し方で変わる24種類の結果を集めよう👥 1人(スマホを渡して友達にも)

🗂️ すべてのカテゴリ

🍻 飲み会ゲーム7🎯 ランダム抽選7🧊 アイスブレイク6🎭 ジェスチャー・推理4⚡ 反射神経・早押し6🎤 カラオケ・音楽4⚔️ 2人対戦5🎲 定番ボード・パズル6🕹️ カジュアルゲーム7🎁 おもしろ診断・罰ゲーム5

🕹️ 遊び方

  1. シュルテテーブルの遊び方: 画面には数字がバラバラに並んだ表が出ています。1をタップした瞬間に計時が始まり、あとは2、3、4…と順番にタップしていくだけ。最後の数字を押すとタイマーが自動で止まります。スタートボタンはなく、最初のタップがそのまま開始の合図です。
  2. 押し間違えたときはどうする: 違うマスを押してもミスが1つ増えるだけ。タイムに罰則はなく、目標の数字も進まず、やり直しにもなりません。画面上部の「次」には今探すべき数字がずっと出ていて、ミスしても動きません。その数字を探し続ければ大丈夫です。
  3. マス数と順番を変える: 下のバーの「サイズ」または「設定」から、3×3・4×4・5×5・6×6・7×7の5段階を切り替えられます。順番を降順(大きい数字から1まで戻る)にすることも可能です。変更すると新しい表が配られ、記録はサイズと順番ごとに分けて保存されます。
  4. 伸びているかを確かめる: 結果画面には今回のタイム、ミス数、1マスあたりの平均時間が出て、同じ設定の前回と比べて何秒速い(遅い)かがそのまま書かれます。同じ設定の直近5局は推移バーになり、自己ベストを更新したときは前の記録も並べて表示します。
  5. みんなで遊ぶ: 設定で「スマホ回し対戦」を選び、2〜6人のニックネームを入れると、全員が同じ表に順番で挑戦できます。交代画面には次が誰かだけが出て、前の人のタイムは伏せたまま。全員が終わってから順位画面でまとめて公開されます。

📖 ルールとバリエーション

基本ルール:表の中の数字はシャッフルされていて、それを順番にタップしていきます。標準は昇順、つまり1、2…と最後の数字まで。1を押した瞬間に計時が始まり、最後の数字を押した瞬間に止まります。開始のタップ自体はタイムに含まれないので、5×5で実際に計られているのはその後の24タップです。

ミスと重複タップ:今の目標ではないマスを押すと、ミスが1つ増えるだけです。加算のペナルティはなく、目標も進まず、その局が終わることもありません。同じ間違ったマスを5回連打すればミスも5回。デバウンス(連打の間引き)はしません、数え方は正直にします。すでにタップ済みのマスを押した場合は完全に無効で、正解にもミスにもなりません。押し終わったマスをもう一度押すのは探索の失敗ではないからです。

サイズとバリエーション:マス数は3×3(9マス)、4×4(16マス)、5×5(25マス、標準)、6×6(36マス)、7×7(49マス)の5段階。8×8以上は用意していません。幅390pxのスマホでは1マスが44px未満になり、狙って押せなくなるからです。順番は昇順と降順(大きい数字から1へ戻る)を切り替えられ、降順にすると位置の記憶が効かなくなります。1局ごとにシャッフルし直し、前の局と同じ配置にはなりません。

計時と一時停止:タイムはブラウザの単調時計で測るので、端末の時刻を変えても記録は動きません。アプリを裏に回したり画面を消したりすると自動で一時停止してタイムが凍結し、同時に表がマスクで覆われます(裏に回している間に表を見て位置を覚えられないようにするためです)。戻って「再開」を押せば続きから。プレイ中にページを更新するとその局は無効になり、新しい表に戻りますが、すでに残っている過去の記録は1件も消えません。

記録の付け方:主の記録はタイムだけ、副えるのがミス数、それに1マスあたりの平均時間です。タイムとミスを混ぜた総合スコアは出しません。あの手の式は結局こちらのでっち上げだからです。自己ベスト、前回との差、推移バーはすべて「マス数+順番」ごとに分けて記録します。たとえば5×5昇順と5×5降順は別枠で、設定をまたいだ比較はしません。マス数が変われば課題そのものが変わるからです。記録はブラウザ内にのみ保存され、設定からいつでも消せます。

今日のグリッドとスマホ回し対戦:今日のグリッドは端末の日付から出題を計算するので、同じ日に同じ設定なら世界中の誰もが同じ表に挑みます。通信は一切不要です。その日の最初の記録が保存され、同じ日に遊び直しても上書きされません。スマホ回し対戦は2〜6人で、標準では全員が同じ表。交代画面には次の人の名前だけが出て、前の人のタイムは表示されません。全員が終わるとタイムの短い順に並び、同じなら次にミス数、どちらも同じなら同着です。対戦の記録は個人の自己ベストには書き込みません。他人のタイムで自分の記録が汚れないようにするためです。

このページが出さないもの:「何秒なら優秀」という秒数の段階表も、パーセンタイルも、脳年齢のような換算も出しません。理由は下のよくある質問に書いた通りで、サイトごとに基準が食い違っており、どれを引き写しても誤った情報を広めることになるからです。ここが答えるのは1つだけ、前回の自分より速くなったか遅くなったかです。

❓ よくある質問

シュルテテーブルのやり方は?ルールを教えて
シャッフルされた数字を順番にタップしていくだけです。最初の数字を押した瞬間に計時が始まり、最後のマスで自動的に止まります。昇順は1から、降順は一番大きい数字から。スタートボタンはなく、押し間違えてもミスが増えるだけで目標の数字は変わりません。
シュルテテーブルは何秒なら速い?平均タイムは?
全員に当てはまる秒数の基準はありません。同じマス数・同じ端末での自分の前後を比べるほうが役に立ちます。マスの大きさ、タッチかマウスか、声に出して数えるかどうかでタイムは簡単に動くため、このページでは「優秀ライン」や年齢換算を出していません。
シュルテテーブルは何歳から?何マスから始めるといい?
数字が読めて、順番にタップするルールが分かれば試せます。年齢で区切るより3×3から始めるのがおすすめです。安定して最後まで行けてミスも少なくなったら4×4、5×5へ。押し間違いが多かったり途中で数字を見失うようなら、ひとつ下のサイズに戻して慣れてください。
シュルテテーブルは集中力アップや速読に効果がある?
続ければ数字を視野の中から探す作業には慣れますが、それを日常の集中力や読書速度が上がった証拠と読むことはできません。速読の練習に使われるのは視野を広く保つ習慣づけのためで、このページはタイム付きの娯楽と自分の記録比べのためのもの。専門的な評価や訓練のツールではありません。
シュルテテーブルで押し間違えたらやり直し?
やり直しは不要です。ミスが1つ増えるだけで、加算のペナルティもなく、目標の数字が飛ばされることもありません。上部の「次」に出ている数字を確認して探し続けてください。すでに正しくタップしたマスをもう一度押した場合は、ミスにもカウントされません。
シュルテテーブル5×5のコツは?速くなる練習方法
表をいくつかのブロックに分けて探すこと、そしてまず正確さを固めてから、同じ端末・同じ設定で少しずつタイムを削ることです。行を1列ずつ舐めるように見る癖はつけないでください。見つからないときは隣のブロックに移り、押し間違えたらすぐ今の目標に戻ります。伸びているかは直近5局の推移で判断しましょう。

⚠️ このページは娯楽目的です。専門的な評価や診断のツールではなく、記録をスクリーニング・評価・診断に使うことはできません。記録はブラウザ内にのみ保存され、送信されません。

最終更新: 2026-09-04 · 記録はこの端末にのみ保存