🙌 ネバーハブアイエバー(10本指ゲーム)
オリジナルのお題220問、開いた瞬間に1問目。10本指モードなら指が画面のライフになり、最後まで指が残った人の勝ち
🕹️ 遊び方
- 開いた瞬間に1問目が出ている: ページを開くとすぐお題が1問。カテゴリ選びも登録もいりません。「次のお題」を押せば次の1問へ進み、同じゲーム中にお題が重複することはありません。上部にはこのレベルをどこまで使ったかが表示されます。
- その場に合うレベルを選ぶ: 上部の3つのボタンはいつでも切り替えられます。初対面や職場、家族の集まりなら「全員向け」、気の置けない友達となら「仲良し向け」。「深夜モード」は最初ロックされていて、その場の全員がチェックを入れるまで開きません。
- 勝敗をつけるなら10本指モード: 「10本指モードへ」を押し、人数(2〜12人)と1人あたりの指の数(10本=標準 / 5本=短時間)を選びます。名前は空欄のままでもOK。全員に10マスのライフバーが表示されます。
- 1問ずつ確定して最後の1人まで: したことがある人が自分のマスをタップし、誰かが「この問題を確定」を押すと、タップされた人の指が1本ずつ減ります。手が挙がらなければ「誰もいない」、話したくないお題は「この問題はパス」。指が0になった人は脱落し、最後まで指が残った人の勝ちです。結果画面には最終順位と「今夜のハイライト」が出ます。
📖 ルールとバリエーション
基本ルール:同じ1文に全員が同時に反応します。したことがある人は正直に申告し(初期設定は挙手、ハウスルール次第で指を折る・一口飲むでもOK)、そのたびに指を1本折ります。点数になるのは指だけ。10本折れたら脱落で、最後まで指が残った人の勝ち——つまりリストの中でいちばん経験が少なかった人です。結果画面でも、これはただの冗談で人柄の評価ではないとはっきり書いています。
人数と時間:2〜12人で遊べ、4〜8人がいちばんテンポよく、3人でも十分成立します。スマホ1台をテーブルに置くか順番に回すだけ。5本指の短時間ゲームは8〜15問・10分ほど、10本指なら20〜35問・30分ほどが目安です。10本指モードを使わないクイックプレイには終わりがなく、話題が変わったらいつでもやめられます。制限時間も早押しもないので、口が重い人が急かされることはありません。
3つのレベルは入れ替えではなく積み上げ式です:「仲良し向け」を選ぶと全員向けの100問+仲良し向けの80問が同じ山に入り、「深夜モード」なら220問すべてが対象になります。私的なお題ばかりが続くと疲れるので、軽いお題が挟まるのが本当のテンポです。深夜モードは独立した1段で初期状態はロック、その場の全員の同意で解放でき、設定からいつでも再ロックできます。
ローカルルールはすべて画面上のスイッチで、口約束はいりません。①「誰もいなければ全員1本」は初期オフ。オンにすると手が挙がらなかったとき、残っている全員が指を1本折ります。会社の懇親会ではオフのままがおすすめです。②「読み手を交代」は初期オン。お題を読み上げる人を決めるだけで点数には影響せず、脱落した人は自動で飛ばされます。③申告のしかたは挙手・指を折る・一口飲むの3択で、変わるのは文言とアイコンだけ。点数は常に指で数えます。④「この問題はパス」は「この問題を確定」と同じ大きさのボタンで、誰の指も減らず、有効な出題数にも入らず、理由も聞かれません。
このゲームは自己申告で成り立っています。サイトはお題を出して集計するだけで、誰が嘘をついたかを検出しませんし、できるふりもしません。始める前に「誰でもパスしてよく、理由は聞かない」と一言決めておくのがおすすめです。一口飲むモードは年齢確認をしないとオンにできません。未成年者の飲酒は禁止、飲酒は適量に。初期設定は挙手なので、お酒なしでまったく同じように遊べます。お題はすべてオリジナルで、違法・危険な行為、露骨な内容、人格攻撃、心の傷に触れそうな話題は入れていません。
❓ よくある質問
⚠️ このページにはお酒を使う任意モードがあります。オンにする場合は、その場の全員が地域の法定飲酒年齢に達していることを確認してください。未成年者の飲酒は禁止、飲酒は適量に。内容は交流を楽しむための娯楽です。思いやりを持って遊んでください。
最終更新: 2026-08-22 · 記録はこの端末にのみ保存