開いてすぐ遊べる無料オンラインミニゲーム
ゲームカテゴリ人気のゲーム

当サイトのゲームは娯楽目的です · 飲酒は適量を守り、未成年の飲酒は禁止です · 診断系の結果は真に受けないでください

ゲームの記録はブラウザにのみ保存されます。当サイトは個人データを収集しません。

© 2026 2333games

ホーム › アイスブレイク › ネバーハブアイエバー(10本指ゲーム)

🙌 ネバーハブアイエバー(10本指ゲーム)

オリジナルのお題220問、開いた瞬間に1問目。10本指モードなら指が画面のライフになり、最後まで指が残った人の勝ち

👥 2〜12人🧊 アイスブレイク⚡ ダウンロード不要 · 登録不要
このレベル 0 / 100 問
お題を読み込めません

別のレベルを試してください。ほかの部分はそのまま使えます。

🎮 関連ゲーム

プレイ真実か挑戦か(Truth or Dare)友達、カップル、大人向けのお題をランダム出題。スマホ1台を回して遊べる定番パーティーゲーム👥 2人〜プレイ2つの真実と1つの嘘(嘘つき自己紹介)1人が自分について3つ話し、うち1つだけ嘘。スマホを回して全員がこっそり指名し、一斉公開で「いちばん騙せた人」と「いちばん見破った人」を自動集計👥 3〜16人プレイ一問一答ゲーム60秒で次々に質問へ答えよう。アイスブレイク、友達、カップル、チーム向けの質問集と遊び方を収録👥 2人〜

🆕 最近の更新

プレイトランプ飲みゲーム赤か黒、次は上か下かに賭けて、当たれば他の人を指名、外れたら自分。カードごとのお題と続くルールを画面が覚えてくれるトランプ飲みゲーム(キングスカップ)👥 2〜12人プレイソリティアソリティア(クロンダイク)をブラウザで無料プレイ。場札7列を赤と黒の交互に並べ、A から K までスートごとに組札へ集めればクリア。1枚めくりも3枚めくりも遊べます👥 1人プレイモグラたたきモグラたたきをブラウザで無料プレイ。3×3の穴から顔を出すモグラをタップして得点、ヘルメットは避けてコンボをつなぎ、四隅のキングモグラは5倍。30秒か60秒を選べて、交代プレイでハイスコア対決もできます。👥 1人〜プレイ押してはいけないボタン画面にあるのは「押すな」と書かれたボタン1つ。タップ・長押し・連打・何もしない、押し方で変わる24種類の結果を集めよう👥 1人(スマホを渡して友達にも)

🗂️ すべてのカテゴリ

🍻 飲み会ゲーム7🎯 ランダム抽選7🧊 アイスブレイク6🎭 ジェスチャー・推理4⚡ 反射神経・早押し6🎤 カラオケ・音楽4⚔️ 2人対戦5🎲 定番ボード・パズル6🕹️ カジュアルゲーム7🎁 おもしろ診断・罰ゲーム5

🕹️ 遊び方

  1. 開いた瞬間に1問目が出ている: ページを開くとすぐお題が1問。カテゴリ選びも登録もいりません。「次のお題」を押せば次の1問へ進み、同じゲーム中にお題が重複することはありません。上部にはこのレベルをどこまで使ったかが表示されます。
  2. その場に合うレベルを選ぶ: 上部の3つのボタンはいつでも切り替えられます。初対面や職場、家族の集まりなら「全員向け」、気の置けない友達となら「仲良し向け」。「深夜モード」は最初ロックされていて、その場の全員がチェックを入れるまで開きません。
  3. 勝敗をつけるなら10本指モード: 「10本指モードへ」を押し、人数(2〜12人)と1人あたりの指の数(10本=標準 / 5本=短時間)を選びます。名前は空欄のままでもOK。全員に10マスのライフバーが表示されます。
  4. 1問ずつ確定して最後の1人まで: したことがある人が自分のマスをタップし、誰かが「この問題を確定」を押すと、タップされた人の指が1本ずつ減ります。手が挙がらなければ「誰もいない」、話したくないお題は「この問題はパス」。指が0になった人は脱落し、最後まで指が残った人の勝ちです。結果画面には最終順位と「今夜のハイライト」が出ます。

📖 ルールとバリエーション

基本ルール:同じ1文に全員が同時に反応します。したことがある人は正直に申告し(初期設定は挙手、ハウスルール次第で指を折る・一口飲むでもOK)、そのたびに指を1本折ります。点数になるのは指だけ。10本折れたら脱落で、最後まで指が残った人の勝ち——つまりリストの中でいちばん経験が少なかった人です。結果画面でも、これはただの冗談で人柄の評価ではないとはっきり書いています。

人数と時間:2〜12人で遊べ、4〜8人がいちばんテンポよく、3人でも十分成立します。スマホ1台をテーブルに置くか順番に回すだけ。5本指の短時間ゲームは8〜15問・10分ほど、10本指なら20〜35問・30分ほどが目安です。10本指モードを使わないクイックプレイには終わりがなく、話題が変わったらいつでもやめられます。制限時間も早押しもないので、口が重い人が急かされることはありません。

3つのレベルは入れ替えではなく積み上げ式です:「仲良し向け」を選ぶと全員向けの100問+仲良し向けの80問が同じ山に入り、「深夜モード」なら220問すべてが対象になります。私的なお題ばかりが続くと疲れるので、軽いお題が挟まるのが本当のテンポです。深夜モードは独立した1段で初期状態はロック、その場の全員の同意で解放でき、設定からいつでも再ロックできます。

ローカルルールはすべて画面上のスイッチで、口約束はいりません。①「誰もいなければ全員1本」は初期オフ。オンにすると手が挙がらなかったとき、残っている全員が指を1本折ります。会社の懇親会ではオフのままがおすすめです。②「読み手を交代」は初期オン。お題を読み上げる人を決めるだけで点数には影響せず、脱落した人は自動で飛ばされます。③申告のしかたは挙手・指を折る・一口飲むの3択で、変わるのは文言とアイコンだけ。点数は常に指で数えます。④「この問題はパス」は「この問題を確定」と同じ大きさのボタンで、誰の指も減らず、有効な出題数にも入らず、理由も聞かれません。

このゲームは自己申告で成り立っています。サイトはお題を出して集計するだけで、誰が嘘をついたかを検出しませんし、できるふりもしません。始める前に「誰でもパスしてよく、理由は聞かない」と一言決めておくのがおすすめです。一口飲むモードは年齢確認をしないとオンにできません。未成年者の飲酒は禁止、飲酒は適量に。初期設定は挙手なので、お酒なしでまったく同じように遊べます。お題はすべてオリジナルで、違法・危険な行為、露骨な内容、人格攻撃、心の傷に触れそうな話題は入れていません。

❓ よくある質問

ネバーハブアイエバーのやり方は?
誰かが「Never have I ever(私は一度も〜したことがない)」で始まる1文を読み上げ、したことがある人は全員同時に申告して指を1本折ります。10本折れたら脱落。このページではお題をランダムに出すので「誰から始めるか」「どちら回りか」でもめることはありません。開いて「次のお題」を押せばすぐ遊べ、勝敗をつけたくなったら「10本指モードへ」で人数を選ぶだけです。
10本指ゲームのルールは?
全員が両手の指を10本立て、したことがあると認めるたびに1本ずつ折り、10本すべて折れた人から脱落。最後まで指が残った人の勝ちです。このページはその10本を1人1本のライフバーとして画面に描くので、タップされた人のマスがその場で1つ暗くなり、0になれば自動で脱落の判定が出ます。遊びながら他人の指を数える必要も、うやむやになることもありません。5本指の短時間版なら8〜15問で決着します。
10本指ゲームのお題にはどんなものがある?
オリジナルのお題を220問収録し、「全員向け100問 / 仲良し向け80問 / 深夜モード40問」に分けています。たとえば「まる1日スマホを触らずに過ごしたことがない」「アラームを止めてから二度寝して遅刻したことがない」「会議中にメモを取るふりをしたことがない」など。抽選は戻さずに引くので同じゲーム中に重複せず、前回出たお題もしばらく出にくくなります。自分でお題をひねり出す必要はありません。
ネバーハブアイエバーは何人から遊べる?3人でもできる?
2〜12人で遊べ、4〜8人がいちばんテンポよく、3人でもまったく問題ありません。人数が少ないときは5本指の短時間ゲームがおすすめで、10本だと一晩かけても決着がつきにくくなります。人数が多いときは10本を選ぶと、画面の名前マスが自動で3列に並びます。途中参加は指の数が不公平になるため対応しておらず、「メンバー・設定を変える」からすぐ仕切り直せます。
お酒を飲まずにネバーハブアイエバーを遊ぶには?
初期設定が挙手なので、何も設定しなくてもお酒なしで遊べます。お題にお酒の話は出てきません。「一口飲む」は3つある申告方法の1つにすぎず、その場の全員が地域の法定飲酒年齢に達していることを確認しないとオンになりません。オンにしても点数は指で数えるので、杯数を競う遊びにはなりません。飲まない人が混ざっていても、挙手のままで同じゲームがそのまま成立します。未成年者の飲酒は禁止、飲酒は適量に。
会社の懇親会やアイスブレイクに向くお題は?
初期設定の「全員向け」をそのまま使ってください。100問すべてが恋愛歴・私的な関係・お金の額を避けているので、上司や年上の人がいても誰も気まずくなりません。あわせて「誰もいなければ全員1本」はオフのまま、「読み手を交代」はオンにして全員に出番を作り、始める前に「誰でもパスしてよく、理由は聞かない」と伝えておくと安心です。
ネバーハブアイエバーで盛り上がるコツは?初心者がやりがちなミスは?
よくある失敗は3つ。いきなり深夜モードにする、私的なお題ばかり続ける、申告しない人に理由を問い詰める。おすすめは、まず「全員向け」で軽いお題を5〜6問出して手を挙げる空気を作り、その場の関係性を見てから「仲良し向け」へ。重い話と軽い話を交互に出し、「この問題はパス」が押されたら何も聞かずに次へ進みます。人数が少ないときは5本指にすれば十数問で決着し、だらだら続いて飽きるより盛り上がります。
ネバーハブアイエバーと真実か挑戦かの違いは?
ネバーハブアイエバーは同じ1文に全員が同時に反応する遊びで、名指しされる人も実行するお題もありません。真実か挑戦かは当たった1人が2択を選びます。前者はプレッシャーが小さく、知り合ったばかりの人とのアイスブレイクに向き、後者はすでに打ち解けた場に向いています。罰ゲームにつなげたいときは、このページの結果画面から真実か挑戦かや罰ゲームルーレットへワンタップで移れます。

⚠️ このページにはお酒を使う任意モードがあります。オンにする場合は、その場の全員が地域の法定飲酒年齢に達していることを確認してください。未成年者の飲酒は禁止、飲酒は適量に。内容は交流を楽しむための娯楽です。思いやりを持って遊んでください。

最終更新: 2026-08-22 · 記録はこの端末にのみ保存